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API エラーを経験した/経験していないユーザーに基づいてセグメントを作成し、Contentsquare 機能全体で使用します。
エラーセグメントの作成方法
1. 分析のコンテキストを開きます
2. セグメント条件として'Errors'を選択します
3. 任意の画面または特定の画面または画面グループを訪れたユーザーに基づいてセグメントを設定できます。
4. ユーザーがAPIエラーを経験したかどうかに基づいてセグメントを設定できます。
5. 任意のAPIエラー、エラー名、正確なエラー詳細、またはエラーグループに基づいてセグメントを設定できます。
注: 「任意の画面を訪れ、APIエラーを経験したユーザー」としてセグメントを設定した場合、そのページでユーザーがエラーを経験した画面の閲覧のみが含まれます。エラーが発生しなかった閲覧は含まれません。
ダッシュボードでのエラーセグメントの使用
エラーのダッシュボードを作成する
1. メインメニューから「ダッシュボード」を選択します。
2. 「+ 新しいダッシュボード」をクリックします。
3. サイト全体のライングラフを作成するためにラインチャートウィジェットを追加し、アプリ全体でエラーのあるセッションを確認できるようにします。
4. 重要な画面でのエラーとエラーのあるセッションのパーセントに焦点を当てるためにシングルバリューウィジェットを追加します。